●運営基本方針 |
| ・ |
会長方針の「和」に従って、全会員が相和し、ガバナー輩出準備の年に相応しい活動をする。家庭集会、職場訪問例会を実施してゆく、また職業の知識を対外的に活用して奉仕の心をもって地域社会に貢献してゆく活動を進める。 |
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●重点実施事項 |
| (1) |
家庭集会の実施 |
| (2) |
職場訪問例会の実施 |
| (3) |
会員の職業上の知識を対外的に活用して、関連高等学校で派遣授業を実施 |
| (4) |
防災についての知識を深める外部講師卓話を実施 |
| (5) |
甲府RC基金規定に従い、当奉仕部門としての顕彰候補者を2月末までに推薦し、基金委員長に提案する |
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| ●運営基本方針 |
| ・ |
「超我の奉仕」を実証する委員会、地域社会に役に立つ活動を実践する。 |
| ・ |
甲府のまちづくり、活性化に寄与する活動を計画実施する。二つの方針を軌道に乗せる為に、甲府RC会員全員参加の奉仕活動を目指す! |
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●重点実施事項 |
| (1) |
募金活動、協賛事業への協力を推進。 |
| (2) |
地域発展小委員会として御隠居曲輪の清掃、北口水飲み場と植栽’やまぼうし’管理へのご協力。 |
| (3) |
地球環境貢献小委員会として富士山美化活動への協力、富士山世界遺産登録への支援。 |
| (4) |
環境問題への具体的な取組を実施(クール・ウォームビズの実施、マイ箸etc.) |
| (5) |
東日本大震災復興支援 |
| (6) |
甲府RC基金規定に従い、当奉仕部門としての顕彰候補者を2月末までに推薦し、基金委員長に提案する |
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●運営基本方針 |
| ・ |
ロータリアンとして国際奉仕の理解を深め、国際奉仕活動を積極的に取り組み、国際親善と世界活動を推進する。 |
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●重点実施事項 |
| (1) |
RI国際大会への参加推進(2012年5月) |
| (2) |
国際理解にちなんだ卓話の実施(2012年2月6日・27日) |
| (3) |
青少年交換についてノーブルパークRC・グレンデールRCとの情報交換 |
| (4) |
ポリオ募金の推進 |
| (5) |
甲府RC基金規定に従い、当奉仕部門としての顕彰候補者を2月末までに推薦し、基金委員長に提案する |
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新世代委員会
●運営基本方針 |
| ・ |
「和」を以て、委員会活動を推進し、新世代に対する有益な働きかけを行う。 |
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●重点実施事項 |
| (1) |
甲府南高校インターアクトクラブの充実と活動支援 |
| (2) |
各種団体への助成 |
| (3) |
新世代へのローターリークラブに対する「肯定的な認識」の惹起 |
| (4) |
甲府RC基金規定に従い、当奉仕部門としての顕彰候補者を2月末までに推薦し、基金委員長に提案する |
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ロータリー財団委員会
●運営基本方針 |
| ・ |
ロータリー財団の使命と目的を全会員に理解して頂く中で、幅広い支援と協力を仰ぎながら地区目標に基づく1人$100の寄付を達成できるように努める。また、2013年にスタートするロータリー財団未来の夢計画に甲府ロータリークラブとしてどのように取り組むかを研究する。 |
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●重点実施事項 |
(1) |
年次寄付金募金及びベネファクター(1名)の募集 |
(2) |
GSEへの協力・参加、財団奨学生の選考参画 |
(3) |
米加州Glendale RCとの提携関係推進 |
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米山委員会
●運営基本方針 |
| ・ |
米山奨学会を積極的に支援し、奨学事業が会員に一層理解されるよう啓発し、事業の推進実施に努める。 |
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●重点実施事項 |
| (1) |
米山記念奨学会特別寄付金 12,000円/人・年の地区目標達成(クラブ寄付2,500円含む) |
| (2) |
米山奨学生「鄭亘朝(テイコウチョウ)さんの支援 |
| (3) |
米山月間例会卓話の実施(10月予定) |
| (4) |
クラブによる米山奨学会への寄付(上期及び下期1,250円×会員数) |
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| ●運営基本方針 |
| ・ |
規律と厳格の中にも、以下の重点実施項目を踏まえ、清水会長のスローガンに則り、楽しさと友情溢れる会場設営に努める。 |
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●重点実施事項 |
| (1) |
会長・幹事・プログラム委員会・親睦委員会等と連携を密にし、例会の準備を行う |
| (2) |
出席委員会と連携し、出欠席の確認を的確に行い、食事の無駄を省く |
| (3) |
会員の親睦を深める為、2カ月毎に席替えを行う。 |
| (4) |
卓上の名札の扱い、禁煙については従来通りに行う。 |
| (5) |
支出の削減に努める。 |
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会員拡充委員会
●運営基本方針 |
| ・ |
野口会長のテーマ「和」の下、会員の拡充及び退会防止に関する包括的な計画を立案し実施する。特に会員増強では地区拡充委員会の方針の下、若手会員の発掘に努める。また、会員候補者への適切な情報教育と、入会2年未満の会員育成オリエンテーションを行い、活発なロータリアン育成の一助とする。 |
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●重点実施事項 |
| (1) |
会員増強・維持小委員会による職業分類調査分析、会員募集活動の推進、入会候補者の理事会報告。 |
| (2) |
クラブ研修小委員会による会員候補者への情報提供・教育の実施、全会員へのロータリー情報の提供(担当例会)、新会員育成オリエンテーションの開催。 |
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公共イメージ委員会
●運営基本方針 |
| ・ |
ロータリークラブの知名度を高めるための方針を常に考え、ガバナー補佐との連携のもと主な活動内容を地区内外へ発信する。
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●重点実施事項 |
| (1) |
地域社会への公共イメージと認知性の向上 |
| (2) |
クラブの活動状況をガバナー補佐へ提供
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甲府RC基金運営委員会
●運営基本方針 |
| ・ |
当クラブの『基金規定』及び『奨学金給付規定』に則り、適切、厳正な運営を行う。
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| ・ |
高野ガバナーエレクト及びその事務所の登番準備活動バックアップに努める。 |
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●重点実施事項 |
| (1) |
当クラブ会員1人当り12,000円(半期6,000円づつ)を一般会計より基金に繰り入れる。 |
| (2) |
当クラブの提唱に呼応してインターアクトクラブを設置し活動する甲府南高等学校の在学生を対象として学校長の推薦に基づき奨学生を選定し、奨学金を給付する。 |
| (3) |
基金規定に基づく顕彰(表彰)受彰者を選定し、創立記念例会に表彰する。 |
| (4) |
高野ガバナーエレクトの準備事務所運営に関し、求めに応じて所用の資金支援を検討する。 |
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長期ビジョン策定特別委員会
●運営基本方針 |
| ・ |
甲府RCが70周年に向かって現在の形を維持し、更に発展して行くための中長期計画を検討し、提案する。 |
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●重点実施事項 |
| (1) |
直近に迫った2012-2013年度高野ガバナー年度が,順調にスタートするために、クラブの意識を高める。 |
| (2) |
会員の拡大、特に地元、若年層の会員の確保のための検討を行う。 |
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